横浜で劣化したシーリングを外壁塗装で補修する方法
- 株式会社リフォームキング
- 2025年9月26日
- 読了時間: 16分
▶︎1. シーリングの劣化とは?
外壁塗装というと「見た目の美しさ」や「塗膜の保護」に注目が集まりがちですが、実は見逃されがちなポイントがあります。それが、外壁の継ぎ目に使われる“シーリング材の劣化”です。
外壁塗装の本来の目的は、「建物全体を長持ちさせること」。そのなかで、シーリング材は雨風や気温の変化から住宅を守る重要なパーツなんです。
シーリングが劣化したまま放置すると、雨漏りや断熱性能の低下、外壁材の腐食といった深刻なトラブルを引き起こすことも。特に湿度が高く、気温の変化が激しい横浜の気候では、シーリングの劣化が早く進む傾向にあります。
「塗装はしたのに、数年で雨漏りが…」そんな声の多くが、シーリングの見落としによるものです。
ここではまず、シーリング材が持つ本来の役割と、劣化する原因について詳しく見ていきましょう。
1.1 シーリング材の役割と劣化の原因
シーリング材とは、外壁パネルの継ぎ目や窓まわりなどの隙間を埋めるために使われるゴム状の素材です。「コーキング」と呼ばれることもあります。
その役割は、大きく分けて次の3つです。
防水:雨水の侵入を防ぎ、建物内部を守る
気密:風や外気の侵入を防ぐ
伸縮緩衝:建物の揺れや温度変化による収縮を吸収し、外壁材の破損を防ぐ
つまりシーリングは、建物全体の性能を保つための縁の下の力持ちなんです。
しかし、この重要なシーリングも経年劣化を避けることはできません。主な原因はこちらです。
よくある劣化の原因3つ
紫外線や雨風による素材劣化
常に屋外で日差しや風雨にさらされるため、徐々に硬化・ひび割れが進みます。
可塑剤の流出
シーリングの柔軟性を保つために含まれる「可塑剤」が時間とともに抜け、痩せ・硬化してしまいます。
建物の動き(振動・収縮)
地震や気温変化による建物の微細な動きにより、断裂・剥離を起こすことがあります。
こうした原因によって、シーリングは5〜10年ほどで劣化してしまうと言われています。
1.2 劣化によるリスクと放置の危険性
劣化したシーリングを放置すると、思わぬリスクにつながります。
次のような症状が、実際に多く見られます。
劣化が進むとどうなる?
外壁の隙間から雨水が侵入し、内部が腐食する
サイディングが反ってきたり、ヒビが入る
断熱材が濡れて、室内の湿気が高まる
カビやシロアリの発生にまでつながることも
たとえば、築10年の住宅で一度もシーリングをメンテナンスしていないと、見えないところでじわじわと雨水が侵入しているケースも少なくありません。
特に横浜のように、海風や湿度の高い環境下では劣化スピードが早まる傾向があります。夏場の高温多湿、冬の寒暖差などが、シーリング材にストレスをかけ続けるからです。
よくある失敗例
劣化に気づいたにもかかわらず、次のような判断をしてしまう方が多くいます。
「ひび割れは小さいから大丈夫」と様子見してしまう
表面に塗装だけして、内部の補修を忘れる
費用を節約しようと、DIYで無理に補修してしまう
このような判断が、後々大掛かりな補修工事や外壁の張り替えにまで発展することもあります。
「外壁の見た目はきれいなのに、中はボロボロ」というケース、意外と少なくないんです。
▶︎2. 劣化したシーリングの補修を含む外壁塗装の基本
外壁塗装の際、見落とされがちなのが「シーリングの状態」です。表面だけを塗り直しても、劣化したシーリングを補修しなければ根本的なメンテナンスにはなりません。
ここでは、外壁塗装とセットで行うべきシーリング補修の「方法」「タイミング」「費用」について、しっかり解説します。
2.1 打ち替えと増し打ちの違い
シーリングの補修には主に2つの方法があります。
「打ち替え」と「増し打ち」です。それぞれの違いを知っておくことはとても大事です。
打ち替えとは?
「打ち替え」は、古いシーリング材をすべて撤去し、新しいものに取り替える方法です。 主に以下のような場合に適しています。
シーリング材が硬化・ひび割れ・剥離している
外壁の継ぎ目に深い劣化症状が見られる
建物が築10年以上経っていて、過去に補修していない
メリットは、下地からしっかり補修できること。耐久性も高く、再劣化までの期間が長いのが特長です。
増し打ちとは?
「増し打ち」は、既存のシーリング材の上から新しいシーリングを重ねて充填する方法です。
軽度な劣化に対して使われ、費用が抑えられる反面、既存のシーリングが剥がれていた場合などには適しません。
間違った施工方法で増し打ちをすると、すぐにひび割れや断裂が再発することもあるので注意が必要です。
判断はプロに相談するのが確実
シーリングの状態は見た目だけでは判断しづらいことも多いです。
特に表面がきれいでも、中が劣化しているケースもあるため、現場調査でしっかり診断してもらうのがベストです。
2.2 タイミングの目安と劣化のサイン
劣化したシーリングは、適切なタイミングで補修することが大事です。早めの対応が、余計な出費を防ぎます。
補修の目安は「築5〜10年」
シーリング材の寿命は約5〜10年が一般的です。
この間に1度は状態を確認し、劣化が見られるようなら外壁塗装と合わせて補修するのが理想的です。
横浜のように湿気や気温差のある地域では、7年目あたりから劣化が目立ち始める傾向があります。
劣化サインのチェックポイント
以下の症状が見られたら、シーリングの劣化が進行しています。
表面のひび割れや硬化
シーリングが細くなって痩せている
壁から剥がれて隙間が見える
シーリング材がポロポロと崩れる
毎日の生活の中で、外壁の細かい部分まで注目するのは難しいかもしれません。
でも、玄関まわりやベランダ下など、目につく場所だけでも定期的にチェックすると、早期発見につながります。
2.3 シーリング補修の費用相場と注意点
外壁塗装と一緒にシーリングを補修する場合、気になるのはやはり費用ですよね。
適正な価格帯や、見積もり時の注意点を知っておくと安心です。
一般的な費用相場
シーリング補修の相場は、以下のようになっています。
補修方法 | 単価(1mあたり) | 備考 |
打ち替え | 約900〜1,200円 | 高耐久、劣化が進んだ場合に推奨 |
増し打ち | 約500〜700円 | 軽度の劣化に対応可能 |
※足場代や塗装工事とセットで行う場合、一式料金で安くなることもあります。
よくある見積もりトラブル
見積もりを取る際には、以下のようなポイントに気をつけてください。
「シーリング補修込み」と書いてあるが、実は一部だけだった
「増し打ち」で済むと思っていたら、打ち替えが必要だった
「足場代は別途請求」されて想定以上の費用になった
シーリングは建物の重要な部分ですが、内訳が曖昧にされやすい部分でもあります。
契約前に「どの範囲を、どの方法で、どんな材料を使うか」まで具体的に確認するのがポイントです。
▶︎3. 横浜の外壁塗装で起きやすい劣化したシーリング補修の失敗と対策
「せっかく外壁塗装をしたのに、数年でひび割れが再発した」 「シーリング補修をしたのに雨漏りが止まらない」
こんな声が少なくないのが、横浜エリアでの外壁リフォーム事情です。
実はこれ、多くの場合シーリングの扱い方を間違えているのが原因なんです。
ここでは、よくある失敗例とその対策について詳しく見ていきましょう。
3.1 シーリングだけ補修して後悔する理由
「今回はシーリングだけ直せば大丈夫」と思ってしまう方も多いですが、それが後悔のもとになることが非常に多いです。
失敗例① 見た目だけ補修して内部はボロボロ
シーリングの表面を増し打ちするだけでは、中の劣化が進行している場合は全く効果がありません。
半年〜1年でまたひび割れが起きてしまうこともあります。
失敗例② 外壁塗装と連携せずに隙間ができる
外壁の塗装とシーリング補修を別のタイミングで行った場合、塗膜とシーリングがうまく密着せず、そこから劣化が進行するケースもよく見られます。
失敗例③ DIYで補修しようとして逆に劣化を加速
最近はDIY用のシーリング材も市販されていますが、下地処理や施工厚みを間違えると、余計に劣化が早まることも。
劣化したシーリングを「応急処置」で済ませようとするのが、トラブルの最大の原因です。
3.2 外壁塗装と同時に行うべき理由
外壁塗装とシーリング補修は、「セットで行うこと」が基本の考え方です。
理由① 足場代の節約になる
足場設置は1回あたり15〜25万円程度かかることが多く、別々に工事をすると費用が倍になります。 同時に行えば1回で済むので、全体のコストを抑えることができます。
理由② 塗膜とシーリングの密着性が高まる
新しいシーリングの上から塗装をすることで、防水性がより高まり、耐久年数もアップします。 シーリングだけを補修した場合よりも、トータルで長持ちするのが特徴です。
理由③ 劣化状況を一度で把握できる
外壁の調査時に、塗膜・下地・シーリングをまとめて診断してもらえるため、全体の補修計画が立てやすいというメリットも。
結果として、「今やるべき工事」「あとでやってもいい工事」が明確になり、無駄のないメンテナンスができます。
3.3 外壁塗装業者選びで失敗しやすいポイント
いくらタイミングや方法が正しくても、業者選びで失敗してしまえば、元も子もありません。
特にシーリング補修は「細かい作業」「下地の処理」が仕上がりに直結します。
注意点① シーリングの扱いが雑
中には「塗装が専門だけどシーリングは適当に増し打ちだけ」という業者も。
外壁塗装の見積もりに“シーリング補修の詳細”が記載されているかは必ず確認しましょう。
注意点② 保証内容があいまい
「10年保証」と書いてあっても、実際は塗装部分のみでシーリングには適用されない場合があります。
保証の範囲と条件をしっかりチェックすることが大切です。
注意点③ 説明がわかりにくい・対応が遅い
シーリング補修は一般の方にはわかりづらい作業です。
そんな中で、質問に対して丁寧に説明しない、レスポンスが遅い業者は信頼性に欠けます。
「任せてよかった」と思えるかどうかは、最初のやりとりでほぼ決まります。
▶︎4. 劣化したシーリングを外壁塗装と一緒にしっかり補修するコツ
「外壁塗装と同時にシーリングもやってもらったはずなのに、思ったより早くひび割れが…」
こんな後悔を防ぐためには、施工前のチェックと準備がカギになります。
ここでは、見積もり時の確認・塗料選び・施工後の確認ポイントまで、後悔しないための具体的なコツを紹介します。
4.1 見積もり時にチェックすべきポイント
見積もり書は、「この工事で何をやるのか」を把握する大事な資料です。
シーリング補修が含まれる外壁塗装では、次の点に特に注意してください。
チェック① シーリングの施工方法が明記されているか?
「打ち替え」なのか「増し打ち」なのか、施工方法が明確に書かれていない業者は要注意です。
一式表記だけで「補修含む」と書かれていても、実際は一部しか対応しないケースも。
見積もりには「施工箇所」「方法」「使用材料」まで記載されているのが理想です。
チェック② 施工範囲が全体か部分か
「ベランダ周りだけ補修」「窓サッシは含まれない」など、範囲が限定されていることがあります。
見落としがちですが、家全体を防水するには全周のシーリング施工が必要です。
チェック③ 足場や養生などの費用も確認
「シーリングだけ後から追加施工する」と、再度足場が必要になることもあり、費用がかさみます。
足場代が含まれているかどうか、追加費用が発生しないかを見積もり段階で確認しましょう。
4.2 自宅に合った塗料とプランの選び方
シーリングの耐久性と塗料の寿命には密接な関係があります。
つまり、どんな塗料を選ぶかによって、シーリングの劣化スピードも変わるということです。
ポイント① 耐久年数を合わせる
シーリングを「打ち替え」で15年対応にしたのに、塗料が10年しか持たない… これでは意味がありませんよね。
外壁塗装のプランは「塗料とシーリングの耐久バランス」を重視して選びましょう。
ポイント② 立地や気候に合った仕様に
横浜のように湿気や海風が多い地域では、防水性と耐候性が強い塗料・シーリング材の組み合わせがベストです。
耐候性の高いフッ素系塗料や無機塗料と、同等レベルのシーリング材を使えば、メンテナンスの頻度を減らすことができます。
ポイント③ 信頼できる提案かを見極める
見積もりで単に「安いもの」だけを勧めてくる業者には注意が必要です。
きちんと劣化状況を見て、理由付きでプランを提案してくれるかどうかが大事な判断基準になります。
4.3 施工後に後悔しないための確認事項
工事が終わった後こそ、細かい部分までしっかり確認することがトラブル防止に役立ちます。
確認① 施工写真で状態を記録してもらう
「ちゃんと打ち替えてますよ」と言われても、実際の施工中の写真がないと確認できません。
信頼できる業者なら、施工前・施工中・施工後の写真を提供してくれます。
特にシーリング部分の写真は、打ち替えと増し打ちの違いが明確にわかるので大切です。
確認② 保証内容にシーリングが含まれているか
外壁塗装の保証は塗膜に対してのみの場合が多く、シーリングの劣化は対象外というケースも。
契約前に、「どこまで保証されるか」をしっかりチェックしましょう。
確認③ 定期点検の有無
工事後も1年・3年・5年といった定期点検があるかどうかで、アフターフォローの質が分かります。
横浜のように気候の影響が強い地域では、小まめな点検がシーリングの劣化防止に繋がります。
▶︎5. 横浜で依頼できるリフォームキングの外壁塗装・シーリング補修サービス
横浜で外壁塗装やシーリングの劣化が気になる方にとって、信頼できる業者選びはとても大切です。
ここでは、横浜エリアに密着して40年以上の実績を持つ「リフォームキング」の特長をご紹介します。
プロに任せたい方も、DIYに挑戦したい方も、自分に合ったプランがきっと見つかります。
5.1 お任せで安心!プロによる3つの外壁塗装プラン
リフォームキングでは、外壁塗装と劣化したシーリングの補修をすべてセットで依頼できるプロ向けプランが3種類用意されています。
どのプランにも「足場・高圧洗浄・塗装・シーリング補修」が含まれており、明瞭な価格体系で安心です。
プラン名 | 塗料の種類 | 特長 | 保証年数 | 価格(税込) |
スタンダードプラン | ハイブリッドシリコン | 汚れ・コケ・カビ・ひび割れに強い | 10年 | 46万円〜 |
ハイグレードプラン | セラミックシリコン | 耐候年数13〜15年、バランス重視 | 10年 | 58万円〜 |
プレミアムプラン | 4フッ化フッ素・無機質系 | デザイン・耐久性重視、長期メンテ向き | 15〜20年 | 85万円〜 |
どのプランも、外壁材の状態やお客様のニーズに応じて提案されるため、劣化したシーリングも最適な方法で補修してもらえます。
5.2 自分で塗る派もOK!DIY塗装サポートの魅力
リフォームキングの大きな特長が、「自分で塗るDIYプラン」の提供です。
予算を抑えつつ、自宅の外壁を自分でメンテナンスしたいという方に最適なプランが2種類あります。
① 職人コラボプラン
職人と一緒に作業を分担して進めるハイブリッド型
外壁は自分で、屋根や細部はプロに任せたい方にぴったり
足場22万円〜(税込)+材料費
② DIY塗装サポートプラン
初心者でも安心の道具提供・作業手順説明付き
LINE・Zoomでのオンラインサポートも完備
費用は足場22万円〜(税込)+材料費
「DIYしたいけど不安…」「どこから始めればいいかわからない」という方でも、プロの指導のもと安心して取り組めるのが最大の魅力です。
5.3 40年の信頼と実績、自社職人による丁寧な対応
リフォームキングが横浜で長く選ばれてきた理由は、施工の品質と対応力の高さにあります。
選ばれる理由5つ
40年以上の地域密着実績
横浜を拠点に40年以上、地元の住まいを守り続けてきた確かな経験。
付帯塗装まで丁寧に対応
外壁・屋根だけでなく、雨樋や破風板など細部の塗装も手抜きなし。
使用する塗料も耐久性に合わせて選ばれます。
進捗の見える化
作業内容は毎日写真や動画でLINE共有。お客様がいつでも状況を確認できます。
自社職人が責任施工
下請けを使わず、自社スタッフが一貫対応。「我が家のように丁寧に」を合言葉に、細やかに対応します。
革新的なDIYサポート
業界でも珍しい、DIY希望者向けの本格的な支援体制を整備。道具・ノウハウ・相談体制まで万全です。
外壁塗装と一緒に劣化したシーリングも徹底的に補修し、家全体の防水・耐久性能を底上げできるのがリフォームキングの強みです。
▶︎6. まとめ|横浜で外壁塗装のシーリングを守るために今すべきこと
ここまで「劣化したシーリング」の危険性や、「外壁塗装とセットでの補修の重要性」をお伝えしてきました。
特に横浜のように湿気・潮風・気温差の大きいエリアでは、シーリングの劣化が早まりやすく、外壁のトラブルにつながりやすいという特徴があります。
だからこそ、適切な時期に、信頼できる業者でしっかり補修・塗装を行うことが、建物を長持ちさせるために欠かせません。
6.1 今すぐ点検すべきチェックリスト
外壁やシーリングの状態、あなたの家は大丈夫ですか?
以下のチェックリストで、まずは簡単にセルフチェックしてみましょう。
【外壁・シーリング劣化のセルフチェックリスト】
□ 外壁にひび割れや色あせがある
□ シーリングに隙間や剥がれがある
□ 雨の日に外壁から染み出すような汚れが見える
□ 外壁を触ると白い粉(チョーキング)がつく
□ 築10年以上、一度もメンテナンスをしていない
□ DIY補修をしたが、不安が残っている
3つ以上チェックが入った場合は、早めにプロの診断を受けるのが安心です。
6.2 定期メンテナンスで家の寿命を延ばす
建物の寿命を延ばす最大のポイントは、「問題が起きる前の予防メンテナンス」です。
外壁・シーリングのメンテナンス推奨タイミング
項目 | タイミング |
外壁塗装 | 約10〜15年ごと |
シーリングの打ち替え | 約5〜10年ごと |
点検(目視・業者による) | 年1回が理想 |
特にシーリングは、外壁の継ぎ目や窓まわりなど、構造的に水が入りやすい場所に使われているため、こまめなチェックが効果的です。
横浜のような環境では、目安よりもやや早めの点検・補修が家を長持ちさせるコツになります。
6.3 お問い合わせ・無料相談のご案内
「うちの外壁、大丈夫かな?」「シーリングの補修だけでも見てもらえる?」
そう感じた方は、横浜の外壁塗装専門・リフォームキングにぜひご相談ください。
【リフォームキングの無料相談】
電話・フォームからいつでも相談可能
現地調査・お見積りは無料
施工内容・範囲・価格までしっかりご説明
気になる部分を写真で送るだけでもOK。
職人歴40年以上のプロが、あなたの住まいをていねいに診断します。
今なら、DIYサポート付きプランも選べて安心!
【フリーダイヤル】0120-86-8813 【受付時間】9:00〜17:00/年中無休
まずはお気軽にご相談を。建物を守る第一歩は「気づいた今」が最適なタイミングです。
▶︎横浜での外壁塗装とシーリング補修ならリフォームキングにお任せください
横浜を拠点に40年以上の実績を持つリフォームキングでは、外壁塗装と劣化したシーリングの補修をセットで対応。塗料の耐久性に合わせた施工、進捗の写真報告、自社職人による真心対応で、安心・丁寧なサービスを提供しています。
まずは無料相談から、お気軽にお問い合わせください。
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